最近、自分が主人公の官能小説を書いて、女装オナニーに使う…
…っていうクリエイティブな女装オナニーにハマっています笑
けっこう楽しくて、興奮の女装オナニーがたまりません♡
ボクは「官能小説 女装オナニー」と呼んでいます。
今回は、そんな「官能小説 女装オナニー」のやり方をご紹介!
官能小説 女装オナニーの方法・流れ

- 官能小説を書く
- 自作した官能小説に合った写真や動画を自撮りする
- 物語の中に没入して女装オナニーする
- 小説から台本を書いて主人公を演じながらAV作品を作る
- 撮影したAV作品をオナニーのオカズにする(女装オナニー・男オナニー どちらにも使える)
「官能小説 女装オナニー」は、とにかく時間がかかります。
ただ、普通のオナニーと違って、楽しみながら、最終的に気持ちよくされるっていう最強の趣味!っていう感じです♪
官能小説を書く

まずは官能小説を書くことから始めます。
小説とか難しいそう…って思うかもしれませんが、
自分で楽しむだけなので、気構える必要はありません。
これから紹介する書き方を参考にすれば、
誰でもかんたんに、興奮の官能小説を書き上げることができます!
また、官能小説を書いているだけで、めちゃくちゃ興奮してしまう不思議♪
ボクは我慢汁をダラダラと溢れさせながら、官能小説を書いています(笑)
官能小説の書き方・手順

- 主人公の設定を考える
- ストーリーの軸になるテーマを考える
- シチュエーション(世界観)を考える
- 登場人物のキャラ設定を考える
- Hプレイの内容を考える
上の5つのポイントを考えると、自然と官能小説を書くことが可能!
キャラクター(登場人物)設定と、ストーリーの軸となるテーマ、シチュエーションさえ決まれば、
自然と、物語が頭の中で進行していく感覚で官能小説を書くことができます。
1番大事なポイントが、登場人物のキャラクター設定で、
登場人物の性格や見た目など、深堀りして設定すればするほど、
自分が作り出した世界の中で、勝手に登場人物が動き出すんですよね。
この感覚が楽しいです。自分でも、この後ストーリーがどう展開していくのか…
ハラハラドキドキしながら、官能小説を書き上げることができます♪
先日、公開した自作の官能小説を例に、実際にボクが官能小説を書く前に考えたメモをご紹介!
ボクが実際に考えた「キャラ設定・テーマ・シチュエーション・Hプレイ」
主人公(女装した時の自分)

女装子、ショートボブ、乳首と太ももの内側、アナルが性感帯、色白スレンダー体型、男の体で化粧とウィッグ、女性用の洋服を使って女装している、アンダーヘアはキレイに整えている、ヒゲと腕と足と脇の毛は永久脱毛済み、女装オナニーしている姿を自撮りすることにハマっている、性的対象は女性、アナル開発済みでメスイキ体質
物語のテーマ

脅迫、凌辱、快楽堕ち
物語のシチュエーション・世界観

- 3月下旬
- 1人で温泉旅行(家から車で1時間30分のところにある)に来た。普段ではできない特別な女装オナニーをするため。
- 女装オナニー姿をカメラで動画撮影はしている。(一眼レフカメラを三脚に固定して撮影)
- 宿泊している旅館は客室露天風呂付きの豪華な客室。風情のある内風呂の温泉もある部屋。和室で布団が敷いてある。温泉旅館の浴衣もあり。女装オナニーするためだけなので、素泊まり。大好きなお酒とおつまみやお菓子を持ち込む
- 特別な女装オナニーのためにアダルトグッズも持参(麻縄、ディルド、バイブ、ローション、オイル、女装用のセクシーコスチュームをいくつか)
- 客室露天風呂で女装オナニーしていると…パシャリ!いきなりシャッター音が聞こえる。そこから始まる凌辱物語
- 隣の部屋に宿泊している男と女に盗撮され、それをネタに、主人公の女装子が2人から凌辱されてしまう
登場人物:男

身長182cm、肩幅が広く、日に焼けた顔に鋭い目つき、36歳、セフレと一緒に旅館に宿泊している、主人公(女装子)の隣の部屋に宿泊している客、飲食店を複数経営している経営者、女を呼ぶ時は「なー」とか「おい」などで名前を呼ばずにコミュニケーションする、一人暮し、ガレージ付きの持ち家
登場人物:女

身長168cm、スレンダー体型、Eカップ、セクシーなおっぱいの谷間付近にあるホクロ、ピンクの美乳首、高値の花的美女、黒髪のロングヘア、色白美肌、23歳、男のセフレ、男に連れられ温泉旅行に来ている、地方の高級店で働くキャバ嬢、男を呼ぶ時には「ねぇ」とか「ねぇねぇ」など名前を呼ばずにコミュニケーションする、一人暮し、2LDKのマンションに住んでいる
Hプレイ内容

- 温泉旅館ならではのHプレイ
- 男女2人からならではの凌辱
- 男女2人による容赦ない辱め
- 最初は恐怖を感じたり、嫌がって抵抗を続けるが、徐々に気持ちよさに負け快楽堕ちしてしまう
官能小説の型(具体的な書き方)

官能小説の書き方って色々な種類があるんですが、最初は…
- 主人公の視点で書く
- セリフと地の文(状況説明・描写の文章)で構成する
- 喘ぎ声を適宜入れて興奮度をアップさせる
…っていうことを意識すると、興奮の官能小説を書きやすいです。
官能小説の具体例
女王様が満足そうに笑い、お猪口を傾ける。(状況説明)
「その調子よ、つばさ。もっと悶えて、カメラにいい表情を見せなさい」(セリフ)
乳首への刺激でペニクリが疼き、我慢が限界に達する。私は羞恥を押し殺し、震える声で懇願してしまう。(状況説明)
「どうか、私のオチンチンをいっぱい見てください…オチンチン…触りたいです…触らせてください…!」(セリフ)
女王様が満足気に笑う。(状況説明)
「ふふ、つばさったら、初めて自分からおねだりしたわね。性奴隷のくせにそんなスケベな口をきくなんて、恥ずかしくないの?」(セリフ)
その言葉に心が突き刺され、羞恥と服従感がさらに深まる。(状況説明)
官能小説をよりリアルに!より興奮の内容にするコツ

五感で表現すると、臨場感がアップ!&エロティックになる!
- 目(視覚):視覚情報
- 耳(聴覚):音
- 鼻(嗅覚):匂い
- 舌(味覚):味
- 皮膚(触覚):触り心地・質感
…に着目して文章で表現するのがオススメ!
五感で表現する官能小説の具体例
(視覚)膝を組み替え、浴衣の裾がわずかに開き、温泉で磨かれた色白の脚が間接照明に映える。
(聴覚)ちゅぱっ、ちゅぱっと湿った音が部屋に響き合い、異様な空気を濃くする。
(嗅覚)無精ひげが少し伸びていて、酒とタバコの匂いをほのかに漂わせる、いかにも強引そうな雰囲気だ。
(味覚)私はジュルジュルっと精子を口に含み、苦さと生臭さが舌を包む。
(触覚)指先がスベスベの色白美肌に触れ、豊かなおっぱいに沈む。柔らかく弾力のある感触が掌に広がり、なめらかな肌が吸い付くように滑る。
オススメのシチュエーション・Hプレイ

何を書けばいいのかわからない…っていう方のために、物語のシチュエーションの具体例をご紹介!
まずは↓の中から、グッとくるシチュエーションで官能小説を書いてみてください。
●シチュエーション例
- 車の中でJSオナニー…シートで隠していたけど…バレてしまって…
- 出張中のビジネスホテルで女装オナニーしていたら他の客にバレてしまって…
- 深夜の公園で野外露出女装オナニーをしていたら、その姿を盗撮されて…
- 女装して散歩している途中にナンパされて…
- 女装ドライブ中に寄ったパーキングエリアでナンパされて…
- 女装オナニー愛好家が集まるオフ会に参加して、かわいい男の娘から誘惑されて、会場のトイレで…
- ハロウィンのコスプレで女装したところ、女の子と間違われてナンパされて…
- 顔出ししない女装オナニー配信にハマってしまって…
おすすめのセリフ集

官能小説を自作する時の参考に、おすすめのセリフをいくつかご紹介!
具体例を参考に、自分仕様にカスタマイズして使ってください♪
「こんな姿、見られちゃうなんて…恥ずかしいです…」
「このスカートの下、見たい?」
「そんな目で見られると…カラダが熱くなっちゃう…」
「あっ…そこ、ダメっ…声、出ちゃうっ…」
「私を女の子だと思って、もっと優しくして…」
「こんな私でも…愛してくれるなら、なんでもしてあげる…」
「そんな目で見られると…濡れちゃう…」
「私のペニクリ、舐めたいんでしょ?…我慢しないでいいよ」
「女装してるだけでこんなに硬くなるなんて…私、変態すぎる…」
「この姿で犯されたい…めちゃくちゃにして!」
「フェラしてあげる…女の子より気持ちいいよ?」
「あぁ…声我慢できない…もっと激しくして!」
「このカラダ…あなたの欲望で、めちゃくちゃにして…」
「私のペニクリ、こんなに疼いてる…責任取って?」
「ご主人様…私のケツマンコに…挿れてください…」
おすすめの喘ぎ声集

官能小説の興奮をアップする喘ぎ声の具体例もご紹介!
「あっ……んっ……」
「はぁんっ!」
「はぁっ…」
「んぅう……ふぁっ……」
「ひゃうっ! あぁっ!」
「だめっ……」
「はぁ……あぁんっ」
「うぅっ……んっ!」
「きゃっ! んんっ!」
「あっ、あっ、あぁんっ!」
「あぁぁーーっ! んぅぅっ!」
「んぁっ…」
「んっ……うぅっ……」
「くぅっ……んっ!」
「んぁぁっ……」
「うぅっ……あっ」
「んぅぅ……っ」
「おぉっ……んぁっ」
「はんっ……はんっ……」
「んっ、んっ、んっ!」
「ふぅぅっ……あっ」
おすすめの擬音語・オノマトペ集

官能小説の臨場感をアップする擬音語(オノマトペ)の具体例もご紹介!
じゅぼッ
ちゅぱっ
ぐぽっ
じゅるるッ
くちゅくちゅっ
レロレロ〜
ドピュッ!
ビュルルゥゥっ!
官能小説が完成したら、普通にオナニーのオカズにしてもいいけど、
女装オナニー的な使い方は、書いて終わりではありません!
官能小説を書き上げてからが始まりです♪
自作した官能小説に合った写真や動画を自撮りする

官能小説の挿絵に使うための写真撮影もオススメ!
官能小説に合った写真をプラスすることで、興奮度が倍増します♪
普通に自撮り女装オナニーするよりも、官能小説っていう作品のための撮影の興奮は唯一無二!
普段とは違った自撮り女装の興奮を味わうことができます。
物語の中に没入して女装オナニーする

官能小説が完成したら、その世界観に浸りながら(妄想しながら)…
主人公になりきっての女装オナニーがめちゃくちゃ興奮できます!
ただエッチな妄想をしながら女装オナニーするよりも、
よりリアルに妄想できるので、興奮度が何倍にもなるんですよね。
官能小説が完成
↓
物語の設定に没入しながら自撮り女装オナニー
↓
自撮りした素材を使って官能小説の挿絵にする
…っていう無駄のない流れもオススメです♪
小説から台本を書いて主人公を演じながらAV作品を作る

官能小説を元に、自作のAV作品を作るのもオススメ。
官能小説から、台本を書いて、自撮り撮影する…
AV女優ごっこ女装オナニーもオススメです♪
自分以外に登場人物がいる場合は、完全主観目線でするなど、工夫が必要ですが、
自分だけが登場する羞恥オナニー系の官能小説を書けば、AV作品にしやすいです。
撮影したAV作品をオナニーのオカズにする

官能小説を書き、さらにAV作品まで完成させたら、あとはオナニーのオカズとして有効活用するだけ!
女装オナニー・男オナニー どちらにも使える神オカズが完成します♪
女装オナニーしたいけど、時間がない時や、女装が面倒くさい時のオカズとしてだったり…
エロい女装子をオカズに抜きたい気分の時のオカズに使い倒すことができます♪