市川染五郎さんがゲスト出演しているテレビ番組で、
「女装にも使える!」っていうお話をされていたので、この記事でシェアします。
ちなみに、市川染五郎さんは、歌舞伎役者で女形(女方)をつとめることもある役者さんです。
男なのに女性の役をする!っていうことで、女性らしい動きを研究しているので、
女性らしく動くコツとか、女性らしく見えるコツについて、番組内で話されていました。
その中で、「なるほど!」っと思った女性らしく見えるコツがあったので、ご紹介!
女性らしく見せるためのポイントは「肩甲骨」にあった!

- 肩甲骨を斜め下方向にグッと寄せる
- 肩を落とす
- 手は段々に重ねる感じで斜めの体勢で首を傾げる
↑この3つのポイントを意識して、動くとあら不思議!
女性らしくなります。
ぜひ、やってみてください♪

肩甲骨を斜め下方向に寄せて、肩を落とすと、肩幅が狭くなったように見えます。
肩幅が狭くなる!っていうことは、より女性らしくなる!っていうことです。
さらに、この状態で、斜め体勢を意識して、首をかしげる(頭を軽く横にする感じ)と女子力がアップします。
こんな感じで鏡の前でやってみると、やわらかい女性的な動き、姿勢になりました。
鏡の前で行う女装オナニーや、自画撮り女装オナニーの時に、この動きを意識してみてください。
普段よりも女性らしく見え、興奮度がアップします。
手と指の使い方も重要なポイント!

この画像のように、指を段違いに重ねていって…

そして、卵を優しく持つように、手の平をこんな感じで曲げます。
すると女性らしい手の仕草ができます。
さらに親指を隠すように、折りたたむとグッド♪
こうすると、手のひら全体の印象が柔らかくなって、手も普段より小さく見えるんです。
この手を口元に持っていくとグンっと女性らしくなります。
…っと書いていて、説明しずらいんですが、とにかく、手と指の使い方に気を使うと女性らしくなる!っていうことです(笑)
この手と指の使い方は、色々と研究するとより女性らしい仕草になります。
ゴツゴツした男でも女らしく見える方法のまとめ

鏡の前に立って女装オナニーする時や、女装姿を撮影する時なんかには、この女性らしく見える仕草はかなり使えます。
鏡やカメラに対して斜めの位置取りを意識するのも大事です。
また、歌舞伎界の女形から学ぶ女性らしく見える方法は、これからも研究していこうと思います。
引き続き、情報収集していくので、女性らしく見えるノウハウがたまってきたら、またこのページで情報を追加していこうと思います。
それでは、いい女装オナニーライフを(^O^)/